【回答集】 |
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ダイビングをするには免許が必要なんですか? |
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ダイビングに法的な『免許制度』はありません。しかし、世界的にダイビングをするためには、Cカードの提示が必要となっています。これは事故防止のためつくられた制度です。 |
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Cカードって何ですか? |
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Cカードとは Certification Card の頭文字をとったもので認定証、証明証のことです。
各指導団体が作成したカリキュラムに基づき、ダイビング講習を受講、終了した証明となります。
よく『ダイビング・ライセンス』と表記されているものがこれで、『ダイビングCカード』が正しい表記だとされています。 |
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冬もダイビングするの? |
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もちろんです、冬こそダイビングを楽しんでいただきたい季節ですネ。
魚影も濃く、大型回遊魚などエキサイティングなダイビングが楽しめます。冬は透明度が上がり素晴らしい海底景観が楽しめます。
水温の低い場所や季節にはドライスーツといって身体が濡れず服を着たまま潜ることのできる保温力の高いスーツを使いますので快適です。 |
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10歳の子供にダイビングをさせたいのですが可能ですか? |
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未成年者の場合、ご両親の承諾が必要となりますが、満8歳から体験ダイビングをする事が可能です。受講の可否、ダイビングスタイルの決定はインストラクターの判断になります。
また、Cカードの発行は10歳以上からになります。
詳しくは、インストラクターにご相談ください。 |
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コンタクトレンズは使えますか? |
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ハードタイプのコンタクトレンズは眼球を傷める恐れがありますので使用しないでください。
ソフトタイプでも初心者の場合はコンタクトレンズの使用はお奨めできません。それは、万一水中マスクに水が入った場合、適切な対処ができず、コンタクトレンズがずれてしまったり流してしまったりする可能性があるからです。目安として50dive以上の経験を重ね、水中マスクに水が入った場合も適切な対処がとれるようになってから使用すると良いでしょう。 |
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船酔い、乗り物酔いが激しいんですが大丈夫? |
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『酔い』は環境の異変(あまり経験しない情報)に対し、脳がその情報処理に戸惑っている結果生じるものです。脳が新たな情報を正常に受け入れることができれば酔わなくなります。
これは誰でも必ず克服できます。『酔い』から逃げるのではなく、素直な気持で、前向きに新たな情報を受け入れることで短期に克服できますヨ。 |
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Cカードは何日で取れますか? |
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学科レクチャーと限定水域講習、4回の海洋実習でCカードは発行されます。
通常はこのカリキュラムを3〜4日間で実施します。連続した日程でも、1ヶ月1日(回)のペースで数ヶ月かけての受講でも可能です。但し、講習と講習の間をあまり空けますと前回の講習内容を忘れてしまいますので、できるだけ短期間で連続した受講をお奨めいたします。 |
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何人からファンダイビングは実施されるのですか? |
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NANAでは1名のインストラクターにつき、4名様までの完全少人数制をとっております。
1名様でも実施しておりますので、お一人様での参加でも全く問題ございません。 |
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器材が重くって集合場所まで運べない・・・。 |
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NANAでは会員制度をとっており、ご入会頂ければ、無料にてお預かりしております。 |
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